本文へスキップ

株式会社ブライソン経営研究所は組織の成長と輝く人材(ブライトパーソン)の育成を支援する会社です。

TEL. 045-228-3175

〒231-0014 横浜市中区常盤町3-24 サンビル7F

お薦め!グローバル人材育成のための経営研究会の企画

研修だから・・・という企画はやめませんか?

  • ここでご紹介する経営研究会の企画は、弊社がこれまで数多く経営幹部養成コースに携わる中で、たどり着いたカリキュラムです

経営幹部養成セミナーの問題点

  • 経営幹部養成コースを検討したい、見直したいとお考えの教育担当者からは『アウトプットとして事業計画を策定して経営層にプレゼンテーションを行う場合が多いですが、実際に採用される事業計画にたどり着くにまでには至らないケースが多い。発表会に参加した役員もあまり満足をされないようです。経営リーダーを養成する研修会なのですから、アウトプットの質をもう少し高くしたいのですが、・・・。』というようなお悩みをよく伺います。
  • 教育担当者様は以下@〜Bの問題点を指摘されます。
    • @グローバル(海外案件)な視野で事業計画を練り上げることは良いのですが、集合研修のグループ討議中では海外情報がリアルタイムで入手できないために、議論がそこで止まってしまう。次回会合(2週間から1か月後)までの宿題で大方終わってしまうために議論そのものの生産性は低くなる。そのため時間と会合数をかけた割にはアウトプットがお粗末になる。お粗末であるために、プレゼンテーションに迫力が感じられない。プレゼンを聞いた役員からは、本人は自分で提案している事業計画を自分でやりたいと本気で思っているのだろうか?という不満を持つ。この循環を何とかしたい。
      →ご要望)リアルタイムで現地の情報が得られないか?
    • A海外経験を持ち、かつ指導力のある専門家(講師)が少ない。マスコミなどから得た情報で講義を進められても、受講生側も既知のものであり、受講生のモチベーションが上がらない。
      →ご要望)できれば研修会では英語を使用し、臨場感を高めたい!
    • B講師そのものが経営することを経験していないため、実践的な経営手法(M&Aなども含む)を知らない。受講生の視野や発想を拡げることができない。
      →ご要望)経営をドラスチックに変革、革新するための実践的な経営手法を学ばせたい!
  • ”研修会のアウトプットとしてはこんなもんだろう!”で終わらせたくはないですね。そのような教育担当者のお悩みを解決するためにブライソン経営研究所では以下に示す『経営研究会』をご提案させていただいております。『経営研究会』をご導入頂ければ、来期のプレゼンテーションは大いに盛り上がるでしょう!プレゼンテーションをする側、聞く側の双方が熱くなる風景が今から目に浮かびます。

経営研究会のポイント

  • 上記の問題点を克服するために次のような企画としました。
  • A:戦略を練り上げるために必要な基礎的なトレーニングを行う。
  • B:Aにおいて基礎的なスキルを獲得した後に、役員に採用される事業計画を策定する
    • 講師@:事業計画策定のフレームワークを指導できる専門家
    • 講師A:投資コンサルタント(実践的なM&Aの専門家)が、リアル情報を提供します。
    • 講師B:上海ブライソンからweb参加で中国のリアルタイムの情報を発信します。
  • こんな感じで研修が進みます。

経営研究会の企画(案)

  • 下記に企画案をご提示します。

T.経営研究会のフレーム


U.経営研究会の流れ




V.経営研究会のスケジュール




W.経営研究会の特徴


株式会社ブライソン経営研究所

〒231-0014
横浜市中区常盤町3-24 サンビル7F

TEL 045-228-3175
FAX 045-228-3176